漫画を2日に一回のペースで買ったり、GATEでハレルヤの着ボイスをDLしてアラームに設定したり
11日のパンフを長々と見つめていたり、ニールをみては涙したり。
あれわたしなんかやばくないですか。いろいろ…
ハレルヤのボイスでは起きれないこと必至です。
たぶん延々ハレルヤが叫び続けてくれると思います。
それをにやけながらふとんの中で聴く朝。(アラームの意味がない)
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続・軌道エレベーターについて(とこれからの00)
石油の可採年数は2006年時点で40〜65年と推定されているということは、00の世界では石油はないに等しいと考えて。
石油の枯渇問題を解決するために石油輸出規制をかけてそれに中東諸国が反発。
軌道エレベーター派とそれに反発する人々との間で起こったのが太陽光発電紛争。
それはここではおいといて。
石油輸出規制をかけなければならないほど、石油が枯渇しているということは、今軌道エレベーターが倒壊したら、世界はどう生活していくのかと思ったわけです。
残った石油に頼る→中東諸国の経済が回復なんて簡単になるわけないし、まず石油も枯渇してるし…
中東諸国の前に今のままでは連邦政府(アロウズ)が間違いなく牛耳るでしょうし。
ひとつの軌道エレベーターが倒壊したら、他2つのそれごと、地上も宇宙も大惨事になること必至です。
イノベイターもイオリアの計画も完全に無視してますけど

イオリア・シュヘンベルグの計画
第一段階:CBの武力介入による世界の統一
第二段階:アロウズによる人類意思の統一
第三段階:人類を宇宙に進出させ、きたるべき対話に備える
宇宙環境に適応できるイノベが人類を新たなフロンティアに導く
来るべき対話 っていうのがさっぱりわからない

そもそもこれがイオリアの計画とはわからないし…リジェネが言ってた=リボンズの意思かもしれない
誰と誰の対話?
そしてヴェーダをまだ捉えきれてないわたし。
次で14話なんだと思うとさびしいです…
だってもう雑誌とかに「クライマックス直前!」とか書いてるんですよー

あれだけ昨年の10月が待ち遠しかったのに!
3月かぁ…3月はどのアニメもだいたい終わる時期なのでいつも寂しい思いをする気がします…
昨年の3月なんて21話あたりからの00には泣かされっぱなしでしたからね…
監督のインタビューが脳内にこびりついて残っています…
視聴者には優しい終わり方にはならないかもしれない って…
覚悟はできてるつもりでできてない…!
最終回を迎えるころにはテレビ前でぶっ倒れてますきっと。
とりあえず、各キャラ(特に気になるのがディランディ家)について、未消化で終わらないことを祈ってます。監督もキャラについては描き切るとおっしゃってましたし。
25話でほんとにおさまりきるのかと言いたいところですが。
どんな展開になっても最後まで彼らの辿る先を見届けますとも!!
克目!!くわっ

♪Idea
以下、妄想話
ニールは刹那に、ガキの頃の自分に似てる って言っていたのと
刹那の歳が歳(出会ったころって14歳?ということはちょうどたぶんニールが家族を失った歳)なのと
双子だけどライルっていう弟がいたこと(回想をみてると双子なのにあまり一緒にいれない、もしくはいない理由があった?)が重なって、刹那のことを構わずにはいられないんだろうなぁなんて、思うわけです。
兄っていう部分の性格とニールの性格も含めて。
弟みたいに思ってたところもあるのかも。
刹那があんな子だから余計に母性本能(というか父性か?)を擽られるんだろうなあ兄貴!
CBの兄貴でおかんなニールが大好きです

とっても包容力のある人だ!
そしてわたしはそんなニールの背中に突撃したい←
大きな優しい手で頭をぐっしゃぐっしゃと撫でてほしい(…)
CBが戦わなくなってよくなっても、家族としていてほしい。
それぞれの生活があるんだろうけど、「帰る場所」「立ち寄る場所」であってほしい。
特にティエリアはCBだけどイノベイターという存在であることは消せないわけで
老化を遅らせてるということはみんなと同じ時間を過ごすことはできないし…
フェルトのようにCBは本当に家族で、ニールなんてティエリアにとったら母的存在なわけで。
すべて終わったら彼はどうするんでしょう…

誰かと一緒に暮らせたらいいんだけど。
でもそれってちょっと悲しいことだし…
刹那にはマリナ、アレルヤにはマリー、ライルにはまだわからないけどアニューとかフェルトとか相手はいそうなのに
ティエリアにはいないって、ちょっとー!
もうイノベもみんな巻き込んでCB一家でみーんな幸せに終わればいいと思いました

実習と同時に、00が最終回を迎えることでブルー入ってきたみたい。
アニメブルー…ダブルオーブルー……
テーマ : 機動戦士ガンダムOO
ジャンル : アニメ・コミック



























